「サイト移行で壊れてしまうのでは」
移行をお手伝いします。新しいサーバーの構築とテスト中も、現在のサイトは稼働し続けます。動作を確認してから切り替えます。
米国・日本のクラウドサーバー
訪問者が米国と日本のどちらにいるかをお知らせください。用途に合うクラウド上にサーバーを構築し、cPanelとWHMをインストールしてライセンス認証と保護を行い、通常1時間以内に使える状態でお渡しします。
訪問者が最も多い地域はどこですか?
日本の訪問者向け
さくらのクラウドをおすすめする理由: サーバーと運用事業者が日本国内にあるため、国内の訪問者との距離を最短にできます。
さくらのクラウドで構成する北米の訪問者向け
Vultrをおすすめする理由: 5社の中で最速の構築記録があり、開始価格も最も低いためです。
Vultrで構成するサイト移行の前に
稼働中のWebサイトは簡単には元に戻せません。よく伺う心配ごとに、率直にお答えします。
移行をお手伝いします。新しいサーバーの構築とテスト中も、現在のサイトは稼働し続けます。動作を確認してから切り替えます。
サーバーにはcPanelとWHMをインストールし、ライセンス認証した状態でお渡しします。サーバー管理をどこまで任せるかはお客様が選べます。
サーバーの規模に応じた月額料金は注文前に表示します。これに加えて初回のみ$30.00のセットアップ料金がかかります。
サーバーを構築したチームがサポートします。Semi-ManagedとFully Managedでは、監視と障害発生時の修復対応も加わります。
お客様専用サーバーで、root権限もあります。標準のcPanelとWHMを使うため、cPanel標準の移行ツールでアカウントを移せます。
サーバーをお渡しした日から、マシン、ネットワーク、セキュリティソフトを正常な状態に保ちます。
部品だけか、組み立て済みか
クラウドからサーバーを直接購入すると、最初の項目は揃います。残り4つは、気づかないうちにお客様の仕事になります。
| サイトの稼働に必要なもの | クラウドから直接購入 | OCS |
|---|---|---|
| 安定稼働するサーバー | あり | あり |
| ライセンス認証済みのcPanelとWHM | お客様が購入してインストール | インストール・ライセンス認証済み |
| 設定済みのセキュリティ | お客様が設定 | 稼働できる状態でお渡し |
| 責任を持って対応する窓口 | インフラのみ | サーバー全体を一つのチームが担当 |
| 予測しやすい請求額 | 使用量に応じた料金 | 月額料金は一律 |
実測した5つのクラウド
AlmaLinux上の専用サーバーに、cPanelとWHMをインストールし、ライセンス認証してお渡しします。
$40.00/月から
幅広い地域に対応し、料金は一律。5社の中で最速の構築記録があります。
構築時間の記録33分30秒アトランタ
Vultrで構成する →$44.00/月から
予測しやすいコンピューティング料金とシンプルな地域選択で、検討事項を減らせます。
構築時間の記録34分47秒ワシントンD.C.
Linodeで構成する →$44.46/月から
Googleのグローバルネットワークを利用できます。Googleはポート25の送信メールをブロックするため、引き渡し前にメール送信経路を設定します。
構築時間の記録64分48秒東京
Google Cloudで構成する →$47.45/月から
広い地域をカバーし、このページで唯一、専用IPv4アドレスを追加できるクラウドです。
構築時間の記録37分25秒北バージニア
AWSで構成する →$48.50/月から
日本国内のインフラを求めるお客様やチームに適しています。
構築時間の記録47分30秒東京
さくらのクラウドで構成する →すべてのクラウドサーバーに、初回のみ$30.00のセットアップ料金がかかります。構築時間は、実際の有料注文で、注文から表示地域のcPanelサーバーが稼働するまでに記録した時間です。Plesk、cPanel DNSOnly、WP Squared、Webuzoも同じ5つのクラウドで利用できます。
01
含まれます
02
月額$79.99
03
月額$199.99
サーバー全体は必要ありませんか?
root権限を必要としない1サイトまたは少数のサイト向けです。サーバーは私たちが運用し、サイトはお客様が運用します。成長して足りなくなったら、お客様専用サーバーに移行できます。
4つのプランを比較するまず試してみませんか?
クレジットカードは不要です。cPanelトライアルでは、サイト作成、メールボックス作成、WordPressのインストールができます。WP Squaredでは、WordPressをすぐ使える状態で始められます。
ご質問がありますか?チャットでご相談ください。
ご利用中のもの、おおよそのアクセス状況、訪問者の地域をお知らせください。それぞれの理由を添えて、適切な規模とクラウドをご案内します。
ページの読み込みには距離による遅延が加わるため、訪問者が最も多い場所にサーバーを置きましょう。日本の訪問者には東京、北米の訪問者には米国のリージョンが適しています。
訪問者が日本にいる場合は、サーバーと運用事業者が日本国内にあるため、さくらのクラウドからご検討ください。米国では、構築時間の記録が最速で開始価格も最も低いため、Vultrからご検討ください。専用IPv4アドレスの追加が必要な場合はAWSをお選びください。
root権限や独自ソフトウェアを必要としない1サイトまたは少数のサイトなら、共有ホスティングで十分です。リソースの上限に達した場合や、共有アカウントで動かせないソフトウェアが必要になった場合は、お客様専用サーバーに移行してください。
はい。東京のさくらのクラウドまたはGoogle Cloudをお選びください。サーバーにはcPanelとWHMが付属し、cPanelに含まれるWordPress ToolkitでWordPressサイトをインストール・更新できます。
いいえ。メールホスティングプランなら、Webサイトを持たずにドメインのメールボックスだけを運用できます。
WebHostingMです。すべての注文リンクはWebHostingMのストアにつながり、購入したサービスは同じチームがサポートします。